能登復興や地域創に関心がある方へ。
東北復興15年のプレイヤー2名と、能登復興3年目のプレイヤー3名によるトークイベントを開催します!
登壇者は、いずれも「関係人口」「活動人口」でありに二地域(他地域)居住実践者。
実践者たちが何にチャレンジし、何に失敗し、何を実現し、何を感じているのか。
東北復興のノウハウは能登にどのように生かされているのか。
新しい地域社会づくりの可能性である「関係人口」「活動人口」とは何か。
実践者たちの貴重な体験と学びをぜひ体感してください。

☆登壇者
●能登復興リーダー/主催者
伊藤紗恵さん(CとH 共同代表)≪珠洲市・金沢市・東京》
●東北復興リーダー/ゲスト
高橋大就さん(東の食の会専務理事/NoMAラボ代表理事)《浪江町・東北各地・東京》
●能登二地域居住実践者/ゲスト
藤田聡さん(元外資系IT企業執行役員)《珠洲市・東京》
●能登二地域居住実践者/ゲスト
大谷内行也さん(CHATEAU KNOT ワインエキスパート)《能登町・東京》
●モデレーター/共催者
鷹野秀征さん(JEBDA理事長)《東北各地・石巻市・千葉》
《メッセージ》
東日本大震災からまもなく15年。
報道が増え、否応なく当時が思い出されます。
あまりの被害の甚大さ過酷さに打ちひしがれ、絶望感の真っただ中にありました。
復興が進んだ今の姿など想像すらできない時期が3年は続きました。
復興3年目の能登は今、「日本の地域社会の分水嶺」とも呼ばれています。奇しくも2011年は人口減少始まりの年でした。
東北復興プロセスで「関係人口」「活動人口」という、都会と地方の関係性に新たな可能性を開く概念が生まれました。
能登の創造的復興は。首都圏や都市部の在住者にとって大きなチャンス!
・なぜならプレイヤーが少ないから
・二地域居住も複業も可能な時代だから。
・「新たな地域社会モデル」にトライできるから。
少しでも関心のある方はぜひご参加ください。
さあ、プレイヤーになろう!
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《タイムスケジュール》
18:30 開場(受付)
19:00 開始
●主催者挨拶 伊藤紗恵さん
●プレゼン 高橋大樹さん/藤田聡さん
●Q&A
ー食事・歓談タイムー
●トークセッション
モデレーター:鷹野秀征さん
パネラー:伊藤紗恵さん、高橋大就さん、藤田聡さん、大谷内行也さん
●参加者シェアタイム
●まとめ
21:30 終了
21:30 同会場にて2次会へ(希望者、別料金)
22:30 中締め
